RSウイルス感染症ワクチン(母子免疫ワクチン)
| [概要] | 妊娠中にRSウイルスワクチンを接種することで、乳幼児の肺炎・細気管支炎の主要な原因であるRSウイルスの感染を防ぐことができます。妊娠中の方を対象としたRSウイルス母子免疫ワクチンの予防接種が、予防接種法に基づく定期接種として、妊娠ごとに1回、公費負担により無料で接種できます。 |
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| [手続きなど詳しくは] |
「【妊婦】RSウイルス感染症ワクチン予防接種(立川市サイト)」をご覧ください。 【妊婦】RSウイルス感染症ワクチン予防接種(立川市サイト) |

